2006年09月15日

理解はした

わかりづらいよwww

個人的には今のままでかまわないんですが時代がそれを許さないのでせう。変えざるを得ないというのなら『先手の行動を制限せず後手の行動にひろがりをもたせる』べきだと考えます。出来ることを減らすのはゲームがつまらなくなる要因ではないかという懸念です
なので「先手1Tスペル起動なし」や「先手1T呪力なし」はこれに抵触しますので好みではありません
「後手1Tスペル2枚」は先手に制限をかけていないかわりに場に与える影響が大きすぎるのではないかと考えていました。すると「先手1T呪力−2&後手1Tドローなし」と同じであると説明され理解はしました。しかし先手後手両方に制限をかけるというのはそれこそまったく違うゲームになってしまうのではないでしょうか?
ところで「後手1ターン目呪力+1」という意見を殆ど聞かないのですが個人的にはこれが1番好みだったりします。後手1Tに魔力結晶からメテオ起動するのでよろしくないという意見があるようですが先手2Tには呪力3使えますし、後手2Tには呪力が1しかないのでそこまで問題だとは思えません
後手2T呪力4というのも、呪力1スペルを起動しつつパターン避けや悉皆彷徨を使えたりと先手に出来ない動きが出来て面白いゲームになると思います。レミ咲が命中4を決死してみたりもしますね
でもそれだと「先手スペル配置なし&後手ドローなし」と同じだからあなたの発言は矛盾していますよ。知りません

まぁ結論を出すには時期尚早だとは思います。人の意見など風が吹けば変わるものですので、俺自身これより優れた意見が出てくれば当然乗り換えます
この話題は今が旬ですのでいろいろ議論してみるがよろしかろう

おしまい
posted by ちか at 10:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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